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2018年11月06日

親父に会いに行く(ポール・マッカートニー@東京ドーム)

YASU-Qには父親が2人います。

1人はいわゆる「実父」で,もう十年近く前に亡くなりました。

若い頃にはずいぶん反発もしましたが,失って初めてその存在の重さに気づきました。もうちょっと親孝行しといたら良かったな,もうちょっとまめに会いに行っていろいろ話もしたかったな,月並みな後悔ですが,今もちょっと胸が苦しくなることがあります。


もう1人の父親は,今も元気です。ただ,血のつながりは全くないし,向こうはこっちのことなんか全く知りません。そもそも日本人じゃない。英国人。

ただ,YASU-Qが思春期でいろいろ苦しい時に出会い,そこからずっとつかず離れずYASU-Qの生活のどこかに存在してくれて,悲しい時,辛い時,切ない時,楽しい時,嬉しい時,いつもこの親父が自分を支え,寄り添って来てくれました。ある意味,実父よりもずっと身近だった存在。


血はつながってませんが,その音楽的なDNAは自分の中に濃厚に遺伝してます。小さい時からクラシック音楽の教育も受けていましたが,全身の細胞の中に「生きた音楽」を刻み込んでくれたのはこの親父。

ベースを弾く,ギターを弾く,ピアノを弾く,曲を書く,アレンジする,何をしてても親父の影響は絶大で,未だにそこから抜け出ることはできません。というか今後も抜け出ることはないでしょう。自分の血や肉はその遺伝子から作られる物ですから。

ベースを弾くだけなら,作曲だけなら,他にも「神」や「アイドル」はいます。でも「親父」と呼べるのはこの人だけ。

英国はリバプールが生んだ,世界が誇る偉大な音楽家。「親父」なんて呼ぶのはおこがまし過ぎるその人の名は,そう,ポール・マッカートニー。


実際に音を聴きに行きたい。ベースを弾いてるところを,歌ってるところを,一目,観に行きたい。そう思ってもう何十年。

親日家でこれまで何度も来日してくれてますが,タイミングが合わず,まだこれまで実際に会いに行くことはできてませんでした。何年か前に大阪に来てくれた時も,どうしても予定が合わず,泣く泣く見送った。

ただここ数年,自分が敬愛するミュージシャンが次々に亡くなっており,ベーシストとしては「アニキ」格だったクリス・スクワイアも亡くなってしまった。実父も,いつでも会えるから,と思ってるうちに急に亡くなってしまった。

ポールも,もう76歳。今は元気そうだけど,来年再来年も元気かどうかは分らない。もうぼちぼち何があっても会いに行かないと,この親父に会えなかったら,もう死んでも死に切れん。絶対に元気な内に会いたい。


ということで,今回は東京と名古屋だけの来日公演だったのですが,東京ドームの公演日程の中に仕事がお休みの日があり,新幹線に乗って1泊で,無理矢理会いに行くことにしました。親父,会いに行くぜ! 待っててくれ!


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とりあえず品川でホテルにチェックイン,荷物を置いて身軽になって,東京ドームに向かいます。

駅を下りるとものすごい人の波。よく行くYESやクリムゾンのライブとは規模が違います。さすがだな親父,大人気だな(笑)。

会場もドーム球場ですから広い広い。S席買ったのにステージの小さいこと(泣)。双眼鏡持ってきて良かったよ。

最初は空席が目立ちましたが,開演間近になるとどんどん人が入ってきて,広いドームがぎちぎちいっぱいになってしまった。BGMにはBeatlesやWingsの曲が流れ,期待で胸が弾けそう。

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ジャーン!

そしてとうとう親父がバイオリンベース持って登場。なんと"A Hard Day's Night"で始まります。


嬉しい。嬉しいよ。やっと親父に会えた。

中学生の頃,夢に見るほど憧れたバイオリンベースをブンブン弾いてるよ。

サビの"When I'm home, everythings seems to be right"のくだりではもう涙がチョチョ切れます。

ホンモノだよホンモノ。誰かが上手にコピーしてるんじゃない。ホンモノのポールがビートルズの歌を歌ってるんだよ。


2曲目はウイングス時代の"Hi,Hi,Hi",3曲目はビートルズに戻って"All My Loving"。曲間には一生懸命日本語でMCしてくれる。「ニホンゴ,ガンバリマス!」何てサービス精神旺盛な親父なんだ。

ベースをレスポールに持ち替え,ピアノの前に座り,アコギに持ち替え,マルチプレイヤーぶりを遺憾なく発揮します。

個人的にはピアノを弾きながら歌ってくれた"Maybe I'm Amazed"がもう涙々の感動で,本当に恥ずかしいぐらい泣けた。もう一つはウクレレで始まる"Something"。ジョージもジョンも亡くなってしまったけど,オレはまだ生きてるぞ,ビートルズは終わってないぞ,そんな感じがひしひしと伝わってきた。

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ビートルズの曲,ウイングスの曲,その後のソロの曲,最新アルバムの曲,とにかくたくさんたくさんの歌を歌ってくれた。2時間半,いやアンコールまで入れて3時間,何曲やったのかもう全く数えられないほど。

"Hey, Jude"の大合唱でいったん終わった後,アンコールの最後はアビーロードB面の最後をそのまま再現。最後の最後までファンを喜ばせることに一生懸命の親父は「また会おう!」と言いながら帰って行きました。


山手線に乗って品川に戻っても,熱に浮かされたような感じがなかなか脱けず,ホテルから夜景を見ながら,いつまでもいつまでも一人で飲んでました。もちろんビートルズやウイングスを聴きながら。

親父,ありがとう。長生きしてくれや。また懐かしい歌をいっぱい歌ってくれや。

でもやっぱり嫁さんは3人までにしといてな。


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さて,東京まで行って帰ってきて,ドタバタやってるうちに11月7日のライブの目前になってます。

今回は平日の夜ということで集客がヤバイ(汗)。

11月18日よりも出演時間が長く(40分)1〜2曲多めに演奏できます。ちょっとだけお得です。場所も梅田ですし,ぜひ仕事帰りにお立ち寄りいただければ,と思います。

日時:平成30年11月7日(水)18時半開場,19時開演(我々の出順は20時頃)
場所:東梅田 B-flat(http://bflat.in/
チケット:チャージ2500円 +ドリンク500円

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posted by YASU-Q at 01:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ライブレポート

2018年10月21日

もう一つのライブ

11月18日のライブに向けて練習と準備をぼちぼち進めているわけですが,11月の初旬にもう一つステージの予定が入りました。

つまり11月は2ステージ。1年以上お休みしてて,いざやるとなったらやるのね(笑)。

日時:平成30年11月7日(水)18時半から開演(出順は未定)
チケット:チャージ2500円 +ドリンク500円


「水曜ラプソディ」といういわゆるガールズイベントです。そんなステージに私のような白髪のオッサンがいるのはもちろん超・場違いですが,今回YASU-QはKasumiさんのバックということで参加。もちろんKasumiさんがしっかりガールなので大丈夫!

Kasumiさん以外にも可愛らしいお嬢さん達が出演されます。お仕事帰りにちょっと立ち寄ってみませんか?


そしてもちろん,こちらの本番ライブもよろしく!

日時:平成30年11月18日(日)16時半開場,17時開演
  (我々の出番は19時45分頃から
場所:心斎橋 CLAPPER(http://www.clapper.jp/
チケット:前売り1800円,当日2800円 +ドリンク500円

ちょっと出順が遅くなってしまいましたが,まだまだ翌日を気にしなくても良い時間帯。サザエさんシンドロームをぶっ飛ばせ(笑)。

このブログのコメントにコメントか捨てアドレスを残していただければ,こちらから連絡させていただいた上で,チケット取り置きさせていただきます(当日でも前売り料金で入れます)。


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※これは昨年のデビュー時のステージ@西九条ブランニュー



posted by YASU-Q at 16:18| Comment(0) | TrackBack(0) | ライブ告知

2018年08月23日

次回ライブ決定!

さて。

しばらくあんまり音楽に関係ないことばっかり書いてましたが(笑),決して音楽活動してなかったわけではなく,この夏の間もぼちぼち練習を積み重ねておりました。そしてとうとう次のライブが決定!


日時:平成30年11月18日(日)夕方(時刻未定)
チケット:前売り1800円,当日2800円 +ドリンク500円


前回と同じくKasumiさんのVoとYASU-Qのデュオですが,今回は打込みは一切使わず,アコースティックベースを使ったデュオとして演ります。

曲はジャズっぽいもの...というかもろジャズ数曲,J-POP数曲,それとオリジナル1曲で,オシャレな感じの曲がメインです。前回のプログレ調,ロック調の全曲オリジナルのステージとはかなり趣が異なります。

とはいえ,やってるのはワタクシYASU-Qですから,素直な演奏をするはずもなく,何でわざわざアコースティックベースでそんな曲やるかな,そんなコード弾くかなっていうようなことばかりやってて,さぞかしKasumiさんも歌い辛いだろうなという(笑)。

まだ11月はだいぶ先ですが,みなさまぜひ予定を空けておいて下さいね!ね!


P.S.
電気工事士の試験はちゃんと合格してましたよ(笑)。さあ転職しようかな(笑)。

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posted by YASU-Q at 01:10| Comment(0) | TrackBack(0) | ライブ告知

2018年07月30日

実況! 第二種電気工事士技能試験

もう先週末のことになりますが,電気工事士の技能試験に行ってきました。

大阪会場はマイドームおおさか。地下鉄乗り換えるの面倒くさいので北浜駅から炎熱の中をてくてく歩きます。

今年はとにかく異常な暑さ。まだ午前中だというのに当然のように気温は35℃を超えており,歩き出して数分で頭から汗がだらだら流れ落ちてきます。発狂した太陽がまき散らす凶悪な紫外線がジリジリと容赦なく腕の皮膚を刺します。

しまった,ちょっとでも距離の近い駅まで地下鉄乗れば良かった,と後悔するも後の祭り。試験開始までに既にエネルギー消耗しまくり(笑)。

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さて,試験会場は千人ぐらい入るかなという広大な展示スペース。そこにぎっしり長机とイスが並べられてます。クーラーががっつり効いててホッとしたよ。

時間よりだいぶ早く着いてしまったので,工具類を出して並べたり,参考書をパラパラめくったりしながら,辺りをきょろきょろ観察します。

隣の兄ちゃんはどう見ても二十代の若者。全体的に若者〜青年層が多く,筆記試験の時にはパラパラ存在した,YASU-Qよりさらに年齢の高そうな爺さんはもう全然いない。女性の受験者もだいぶ割合が減って,たぶん20人に1人もいないぐらい。やはり筆記試験でかなり淘汰されてしまったのかな。

だんだん自分がすごい場違いな存在であることが実感されてくる。そうだよな,みんな仕事で真面目に試験受けに来てるんだろうな。こんな趣味のために遊び半分で来てるヤツいないだろうな。すいません。すいません。

さっきとは違う,緊張による冷汗が腋の下を流れます。


試験の説明が始まり,問題用紙が配られます。

「まだ問題用紙を開いてはいけません」

とは言われますが,事前の情報通り,表紙から問題の単線図(簡易配線図)が透けて見えます。あ,これはタイムスイッチの問題,候補問題の3番だな。時間がかかりがちなアウトレットボックスやEM-EEFの出てくる問題じゃなくってホッとしたよ。

まだ複線図(実際の配線図)を書き始めると怒られるので,試験説明を聞きながら頭の中で複線図を考え,作業の手順と注意点を思い出します。


次に電気工作の材料が配られます。

これがまた想像とは違い,30cm四方もないぐらいの可愛らしい段ボール箱に収まってる。こんな中に指定通りの長さ(結構長い)のケーブルが入ってるのか心配になりますが,ちゃんと確認の時間が設けられており,指示通りの電材が入ってるか各自確認することになってます。丸まってるVVFケーブルを伸ばすとちゃんと指定通りの長さありました,はい。

確認タイムが終わると間もなく11時30分。「始め!」の合図と共にさあ40分間の戦闘開始。


まずはあらかじめ貼り付けていた両面テープを剥がして愛用のスケールを机の一番手前にセット。そして問題用紙をめくり複線図を実際に紙に書き始めます。この段階で間違えたらどうしようもない。適当に書かず,あえてゆっくりきっちり書きます。

ところが隣の兄ちゃん,複線図を書かずいきなり作業に入ってケーブルをぷちぷち切り出した! 早い! というかキミ,いきなり作業して大丈夫なのか! すごいな! すっかり隣の兄ちゃんのペースに心かき乱され,集中できん! いかんいかん! 焦るな!


焦るな焦るなと唱えつつ,複線図を間違ってないか,ケーブルの色分けや長さ,使うスリーブの刻印なども含めて5回確認(これぐらいやらんと間違う→そんなの俺だけ)。遅ればせながらケーブルの切断に入ります。しかし,気がついたらケーブルを持つ手が緊張で震えてる。間違えて指切りそう。情けねえ。

どうにかケーブルを切りそろえ,次に被覆を剥きながらスイッチやコンセントに繋げていきます。指が痛くなるほど練習した「の」の字曲げですが...まあ7割の出来だな(汗)。しかしやり直してる時間はない,ない。

他にも端子台の接続とかコンセントの接続とか,必死で単位作業に取り組んでるうちにようやっと落ち着いてきて,周囲の様子が気にならなくなってきます。手の震えも止まった。「ゾーン」まで行かないけど,こういう状態になると作業はさくさく進みます。


スリーブの圧着をがちゃんがちゃんやって,先端を切りそろえ,さあ全体を組上げよう。こっちとこっちをそろえて,差込みコネクタに接続。全体の配置を整えて...よし,できた!

時計を見ると...あれ? まだ11時55分。15分も余ってる? 

練習の時よりも早いぐらいのタイム。終了時刻勘違いしてないよな? この腕時計止まってないよな? 

でも顔を上げて周囲を見渡すと,見える範囲ではまだ誰も完成してる人はいないみたい。みんな必死でがちゃがちゃやってる。隣の兄ちゃんもまだまだ作業中。っていうかキミまだそんなところやってるのか? 大丈夫か?


「よーし,一等賞!」

一瞬顔がニヤケますが,いかんいかん。

こうやって調子に乗ってドツボを踏んだことがこれまでの人生で何回あったことか。自分が明らかに発達障害者だということを忘れてはいけない。見直しだ! 確認だ! 絶対どこかミスってるから!


もう一度複線図の間違いがないかチェック,から始まって,ランプレセプタクルのネジを逆に締めてないか,スリーブの裾から1本だけ芯線にょろっと長く出てないか,差込みコネクタにちゃんと芯線が刺さってるか,どこかで芯線に深く傷入ってないか,練習でよくミスった部分を何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も確認します。だって練習では何回確認しても間違ってる時あったし。

しかし,何回確認してもミスがない...そうなるとかえって不安になってきて,もう1回スリーブ部分を切断して一から圧着やり直そうかな,「の」の字曲げをもう1回作り直そうかな,そんな危険な誘惑に駆られる。

しかしスリーブの圧着やり直して,「の」の字曲げをもう1回作り直して,今のヤツよりキレイにできる確約はない。むしろこんどこそミスるかもしれない。ミスってないかどうかの確認にもっと時間がかかるかもしれない。そうなると今度は8回も確認できないかもしれない。終了時間が来て4回ぐらいしか確認できなかったら,もう不安で不安で8月下旬の合格発表まで生きた心地がしないかもしれない。

いやでもこのスリーブ気になる,「の」の字曲げが完璧じゃないのが気になる...ぶった切ってやり直したい...いや,でも,さっきよりもっとそんなことしてる時間はなくなってきてるはず...


そんなビョーキな葛藤と戦ってるうちに15分経ち,終了時刻が来ます。

「はい終了です,作業を止めて下さい」

ふと横を見ると,隣の兄ちゃんもギリギリ間に合ったみたい。良かった良かった。って人のこと喜んでる場合か。

結局,こんなにアホほど確認してもミスがないかどうか確信は持てず...どんだけ自信ないねん(笑)。また炎熱の歩道をしばし歩き,北浜の駅に。あ,地下鉄乗るの忘れてた(汗)。

帰りの電車の中でも今ひとつ開放感なし。リングスリーブや「の」の字曲げの出来,シーリングの曲げの角度があれで良かったのか...次々と気になってきます。

一週間以上経った今になってもやっぱり自信はありません。まあそれでもたぶん通ったとは思うけど...これで落ちてたら本当にもう爆笑するしかないな(笑)。

とりあえず,こんな感じの技能試験でした。みなさん8月下旬の合格発表をお楽しみに!!!


posted by YASU-Q at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 電気工事士

2018年07月04日

続・勉強してます

えー,前回で書いていた第二種電気工事士の筆記試験の合格発表が出ました。

ワタクシYASU-Qも,何とか合格


何か今年は過去問で見たことない理論問題出てるし,モロひっかけ問題も出てるし,思ったよりも難しいなと感じましたが,そのせいかどうか,全体の合格率も57.8%と例年よりもかなり低い数字でした。危ねえ危ねえ。

これから,7月下旬に技能試験があって,筆記と技能の両方の試験に合格して初めて電気工事士の免許が下りるわけです。


技能試験は,実際のコンセントとかスイッチとかブレーカーとかを,天井裏の配線に使われるVVFケーブルを使って接続する技術の確実さを問われるわけですが,試験時間が40分しかない!

この写真にあるような配線モデル工作物を,配線図をもとにだーっと接続して作っていくわけですが,配線図を実際の接続に即した形に書き換えたり,ケーブルを指示通りの長さに切断したり,接続以外のいろいろな作業も込みで40分しかないので,正直かなり厳しい。かなりギリギリの時間。


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※ゲンガーは関係ないので気にしないこと(笑)


っつーか,今回勉強するまで,電気工事士の技能試験って,てっきりハンダ付けの技術かと思ってました。ハンダ付けなんて屋内配線には使わないのね。昔ラジオ少年だったからハンダ付けには自信あったんだけどなあ。


さてこの技能試験の合格率がだいたい70%と言われてます。

筆記試験が60%ぐらい,技能試験が70%ぐらいって言われると,アホのYASU-Qは何となく全体の6-7割ぐらいの人が合格するようなイメージを持ってましたけど,よく考えたら(よく考えなくても)全体の最終合格率は60%×70%で40%強しかないんですよね。

そうか半分以上落ちるのか...それに気づいた時(わりと最近)に初めてちょっと焦りを感じました。やばい?ちょっとやばい?素人のジジイが趣味で受けるようなモンじゃねえ?


ということでいささか焦りながら(焦るのが遅い),不合格の30%組に入らないよう,時間を見つけては接続の練習をしている今日この頃です。

おい,音楽活動はどうなった?(笑)



posted by YASU-Q at 18:10| Comment(2) | TrackBack(0) | 電気工事士